夏休みはどうする?社会人サークルは神奈川で打ち合わせ(飲み会)

旅行好きの社会人が集まったサークルですが、
夏休みの計画に乗り遅れたメンバーで集まる事に。
社会人の集まりなので、旅行を計画使用にもなかなか計画が立ち上がりません。
みんな仕事の予定がギリギリまで出ないので、毎回大急ぎで計画することになります。
で、今回は神奈川の某所に集まり、打ち合わせという名の、飲み会で旅行計画。
そして「神奈川でいいんじゃね?箱根あるんだし」の一声で決まり。
社会人サークルは神奈川・箱根へ夏休み旅行に行ってきます!

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旅行中に出席した結婚式で見たのは・・・

中南米を旅した時に出席した結婚式で見たのは、結婚式場にあった特注家具でした。
高砂の新郎・新婦がソファーに腰かけているのです。
新郎・新婦は高砂に設置されたテーブルの後ろの椅子に座っているものと
思っていた自分にとっては衝撃の光景でした。
聞くところによるとこのスタイルが今、流行っているそうです。
確かにゲストとの距離感も近くなるし、新婦のドレスがよく見えるのが素敵だと思います。
実際に娘が3月に挙式をしたのですが、高砂は白いソファーにしました。
オレンジ色を基調に花とレースで飾りました。
オレンジ色は娘のお気に入りです。
悩んで悩んで選んだウエディングドレスもカクテルドレスも皆に見てもらえたし、
素敵な写真も撮れたし、いい思い出ができました。

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CDを買取ってもらい、中南米旅行の足しに・・・

社会人になってから自分で自由にできるお金ができたので、
ある程度貯まったら海外旅行に行くことにしています。
アジアやヨーロッパにはすでに何度も行ったので、
最近は中南米に興味を持っていますが、
渡航時間が長い分、旅費も高くかかってしまいます。
海外旅行費用のためにお金を貯めていましたが、
不景気で給料が上がらなかったこともあり、旅費が少し足りなくなってしまいました。
でも旅行には絶対に行きたかったので、
家に置いてあったCDをCD買取店に持っていくことにしました。
すでに聞いていないCDだったので売却するときも未練はありませんでした。
ただ、発売から時間がたっていたので、買取り価格はかなり低いものでした。
わずかな金額ですが、中南米旅行の足しにしようと考えています。

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韓国のカラコンが流行っているらしい

瞳のおしゃれをしていくためにカラコンを利用していこうと
考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
しかし通常のものを購入していくとかなりの費用がかかってしまいます。
そこで韓国のカラコンを利用していかれるといいかもしれません。
これはかなり安い値段で購入していくことができますし、
安全に利用していくことができます。
また中南米でも利用している方が増えていますので、需要は高いと言えるでしょう。
韓国カラコンは販売店などに行くことにより簡単に購入することができますし、
場所によっては輸入していたり、インターネットで購入することもできますので、
興味がある方は利用していかれると便利に活用できるかもしれません。

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南米旅行中に体験した水漏れ修理作業

学生時代に中南米の横断旅行に出かけた事があります。
その際に、ブラジルで立ち寄ったホテルで初めて水漏れを経験しました。
トイレを使用した後に水を流した所、水が止まらなくなり
たちまち配水管から水が溢れ出してしまい、大慌てでフロントに向かい事態を説明すると、
ホテルの従業員が部屋に来てくれました。
その従業員は部屋のトイレに入って配水管を見るなり
慣れた手つきで元栓を締めると、バケツの中から汚れたTシャツとガムテープを取り出しました。
そして、そのシャツを配水管のジョイント部分に巻いた後にテープを巻き付けると
締めた元栓を再び開けて水が漏れないかのチェックをし、
水が漏れていないのを確認すると部屋をあとにしようとするので、
水漏れ修理はしなくていいのか聞いた所、とりあえずこれで修理が完了で、
また水が漏れた時にはジョイントを交換すると言い、
ものの5分足らずで作業が終わってしまったのにはとても驚いてしまいました。

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中南米でダイビング!埼玉でライセンスは取れる?

埼玉に住む友人と今年は南米へ行こうという話をしています。
まだ場所ははっきり決まっていないのですが、
ダイビングが出来るところがいい、という意見で一致しています。
旅行までの目標がライセンスの取得です。
もしかすると合宿になる可能性もありますが、
ダイビングは埼玉の蕨なんかでもスクールがあるようですね。
来週末にでも友人と一緒に見学に行ってこようと思います。
とりあえずサイトで勉強していきます。

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2016年開催のリオ五輪の準備はお早めに

2016年夏にブラジル・リオデジャネイロで開催されるリオ五輪は、
南米初の夏季オリンピックとなります。
昨年の8月(開催1年前)にチケットぴあでチケット販売が行われましたが、
当たった人はいよいよオリンピックの観戦準備を開始しないといけませんね。
SNSの発達によって現地からのリポートが多数みられることになりそうなので、
行けないとしても十分楽しむことができそうです。
私はオリンピックの後に落ち着いたところで行こうかと画策しておりますよ。

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ラテン系美女の豊胸は・・・。

ラテン系美女には豊胸女性が多いと思ってましたが・・・。
「ブラジルでは年間15万人(中南米全体では20~30万件)」と
豊胸術が行われているそうです。
確かに大きな胸に大きなお尻は男性心を引きつける、大事な部位かもしれませんが。
個人的に目鼻立ちがハッキリしている女性は好みですが、
わざわざ手を加えてまで大きくするのは・・・どうなのかな?男だからわからないのかな。
女性の「美」への追及は凄いの一言ですね。
中国では年間10万人もの人が

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医薬翻訳家の友人と中南米ツアーへ

中南米に関わらず、海外の旅には数人でツアーを組むことが多いです。
というのも国内なら多少の割増料金で済みますが、
海外の一人旅は場合によっては飛行機代を除き、
二人分近いツアー料金がかかることが多いんです。
一人だと自由気ままに旅を楽しめるという利点がありますが、
食事は誰かと食べられた方が嬉しいですよね。
さて、前々から計画していた年明けの中南米ツアーですが、
医薬翻訳家の友人と大学時代の同級生との3人で行ってきます。

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「ちょっと飲み物」って席をはずせるのが社内に自動販売機設置のメリットですよね。

私の会社には派遣社員も多く勤めていて、一番仲の良い女の子も派遣社員です。
派遣社員がうらやましいと思う点は、正社員と違って長期のお休みが取りやすい所。
皆の休憩場所になっている自動販売機設置室でメリットがあるから派遣で働いている、
とはっきり言う彼女の趣味は海外旅行。
以前は正社員勤めだったそうなのですが、航空券の安い時期やイベント時期に
自由に休みが取れないという理由で派遣に切り替えたそう。
次の旅行先は中南米なのだとか。
うらやましいです。

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千葉のリフォーム業者さんからの依頼とは?

海外旅行が趣味の人は、同じ地域に何度も訪れるか、
行きたい場所に1回ずつ訪れるか、好きな国や地域の違う都市を巡るかなど、
さまざまな選択肢があります。
かくいう私はやはり中南米ばかりを海外旅行先に選んでいますし、
趣味が高じて仕事でも中南米出張ができるまでになりました。
石の上にも三年ですね(笑)。
先日も千葉のリフォーム業者さんからの依頼で
中南米に関する資料をまとめる仕事をいただきました。
ボランティアを考えているそうで素晴らしいですね。

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塩分過多で腎不全治療なんてなったら嫌です。

メキシコに唐辛子の一種のハラペーニョにチーズを入れて、衣をつけて揚げる料理があります。
メキシコ料理特有のスッキリした辛さが刺激とともに舌を打ち、病みつきになります。
辛い料理は世界各地にあって、独自の文化を形成しています。
メキシコでは、辛いものは日常的に摂られていて、
子供がグミのお菓子に唐辛子をかけるなんてこともあったりします。
私も辛い料理が好きですが、注意するのは、舌がバカにならないこと。
あまりに辛いものに慣れすぎて塩分の味覚もおかしくなって、
塩分過多で腎不全治療なんてなったら嫌ですよね。
とはいえ暑い所で辛いものをとる魅力には争い難いのですけど。

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漏水工事をしてくれた業者さん。体格が良くて強敵の予感。

中学からサッカーをしている僕。
下手の横好きですが、社会人になった今も会社の友達とフットサルをしたりしていて、
先日も漏水工事でお世話になった業者の方とフットサルをする約束を取り付けてしまいました。
最近はサッカー繋がりでアルゼンチンに旅してみたくてしようがないです。
アルゼンチンはサッカーがとても盛んでサッカー人口も多い国。
中南米にはブラジルを始め、サッカー強豪国がひしめいていて、
いちサッカー中年には大変魅力的です。

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交通事故で弁護士を呼ぶとか、そんなレベルことではない。

中南米にいざ行こう!と思っても、勢いは大切ですが、やはり準備は必要です。
特に気をつけたいのが治安対策。
ブラジルでは夜間は赤信号でも止まってはいけないというのは有名な話ですが、
せっかく赤信号を守って車を止めたら、
銃で撃たれて自分の命が止まってしまったら、笑えもしません。
交通事故で弁護士を呼ぶとか、そんなレベルのことではないのですね。
そう考えると日本ってほんと安全だなと思います。
多分島国で、逃げるところが限られている、閉鎖されているということが
日本をそういう気質にしてきたと思います。
閑話休題、とにかく用心に越した事はありませんから、考えうる対策を万全にしていきましょう。

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片田舎の古物市場のような地元の古道具屋がとても好き。

観光地の繁華街で売っているものより、
片田舎の古物市場のような地元の古道具屋がとても好きです。
その土地土地の歴史や文化、そして使ってきた人の思いなどに思いを馳せたりすると、
それだけで旅行1回分を得した気になります。
しかし、いいことだらけではありません。
俗に言う「念」というものが入っていることもあるから。
どういうことか、簡単にいうと幽霊ですね。
よくある話ですが、気にいって買った現地のお面を家に持って帰って飾ったその日から、
とても寝苦しくなったことも。
それは首を絞められたくらいの寝苦しさでしたね。
しかし、私にこればかりは目利きが効かないので、博打気分で今でも各地で漁っています。

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武蔵小杉の賃貸料金は中南米と比べられないほど。

日本の中南米とも言われる武蔵小杉。
武蔵小杉の賃貸料金は中南米と比べられないほど高いが
(もちろん銀座の方が遥かに高い)誰がなんと言おうと、
日本の中南米は武蔵小杉なのだ。
なにが、中南米なのかというと人柄ではないでしょうか。
人懐っこい方もいれば、危険な方もいる、新宿もそんな感じだけど、
武蔵小杉のほうが私にはしっくりくるのです。
とまあ、無理くり中南米を武蔵小杉に合わせました。
なんで、そんなことを、というと武蔵小杉に越したから。
暮らしやすい街と言われる訳だ。
引っ越しでお金が結構食ったから中南米に行ける訳もなく、
今は武蔵小杉を中南米と思うしかないのです。

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