中南米でダイビング!埼玉でライセンスは取れる?

埼玉に住む友人と今年は南米へ行こうという話をしています。
まだ場所ははっきり決まっていないのですが、
ダイビングが出来るところがいい、という意見で一致しています。
旅行までの目標がライセンスの取得です。
もしかすると合宿になる可能性もありますが、
ダイビングは埼玉の蕨なんかでもスクールがあるようですね。
来週末にでも友人と一緒に見学に行ってこようと思います。
とりあえずサイトで勉強していきます。

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2016年開催のリオ五輪の準備はお早めに

2016年夏にブラジル・リオデジャネイロで開催されるリオ五輪は、
南米初の夏季オリンピックとなります。
昨年の8月(開催1年前)にチケットぴあでチケット販売が行われましたが、
当たった人はいよいよオリンピックの観戦準備を開始しないといけませんね。
SNSの発達によって現地からのリポートが多数みられることになりそうなので、
行けないとしても十分楽しむことができそうです。
私はオリンピックの後に落ち着いたところで行こうかと画策しておりますよ。

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ラテン系美女の豊胸は・・・。

ラテン系美女には豊胸女性が多いと思ってましたが・・・。
「ブラジルでは年間15万人(中南米全体では20~30万件)」と
豊胸術が行われているそうです。
確かに大きな胸に大きなお尻は男性心を引きつける、大事な部位かもしれませんが。
個人的に目鼻立ちがハッキリしている女性は好みですが、
わざわざ手を加えてまで大きくするのは・・・どうなのかな?男だからわからないのかな。
女性の「美」への追及は凄いの一言ですね。
中国では年間10万人もの人が

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医薬翻訳家の友人と中南米ツアーへ

中南米に関わらず、海外の旅には数人でツアーを組むことが多いです。
というのも国内なら多少の割増料金で済みますが、
海外の一人旅は場合によっては飛行機代を除き、
二人分近いツアー料金がかかることが多いんです。
一人だと自由気ままに旅を楽しめるという利点がありますが、
食事は誰かと食べられた方が嬉しいですよね。
さて、前々から計画していた年明けの中南米ツアーですが、
医薬翻訳家の友人と大学時代の同級生との3人で行ってきます。

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「ちょっと飲み物」って席をはずせるのが社内に自動販売機設置のメリットですよね。

私の会社には派遣社員も多く勤めていて、一番仲の良い女の子も派遣社員です。
派遣社員がうらやましいと思う点は、正社員と違って長期のお休みが取りやすい所。
皆の休憩場所になっている自動販売機設置室でメリットがあるから派遣で働いている、
とはっきり言う彼女の趣味は海外旅行。
以前は正社員勤めだったそうなのですが、航空券の安い時期やイベント時期に
自由に休みが取れないという理由で派遣に切り替えたそう。
次の旅行先は中南米なのだとか。
うらやましいです。

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千葉のリフォーム業者さんからの依頼とは?

海外旅行が趣味の人は、同じ地域に何度も訪れるか、
行きたい場所に1回ずつ訪れるか、好きな国や地域の違う都市を巡るかなど、
さまざまな選択肢があります。
かくいう私はやはり中南米ばかりを海外旅行先に選んでいますし、
趣味が高じて仕事でも中南米出張ができるまでになりました。
石の上にも三年ですね(笑)。
先日も千葉のリフォーム業者さんからの依頼で
中南米に関する資料をまとめる仕事をいただきました。
ボランティアを考えているそうで素晴らしいですね。

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塩分過多で腎不全治療なんてなったら嫌です。

メキシコに唐辛子の一種のハラペーニョにチーズを入れて、衣をつけて揚げる料理があります。
メキシコ料理特有のスッキリした辛さが刺激とともに舌を打ち、病みつきになります。
辛い料理は世界各地にあって、独自の文化を形成しています。
メキシコでは、辛いものは日常的に摂られていて、
子供がグミのお菓子に唐辛子をかけるなんてこともあったりします。
私も辛い料理が好きですが、注意するのは、舌がバカにならないこと。
あまりに辛いものに慣れすぎて塩分の味覚もおかしくなって、
塩分過多で腎不全治療なんてなったら嫌ですよね。
とはいえ暑い所で辛いものをとる魅力には争い難いのですけど。

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漏水工事をしてくれた業者さん。体格が良くて強敵の予感。

中学からサッカーをしている僕。
下手の横好きですが、社会人になった今も会社の友達とフットサルをしたりしていて、
先日も漏水工事でお世話になった業者の方とフットサルをする約束を取り付けてしまいました。
最近はサッカー繋がりでアルゼンチンに旅してみたくてしようがないです。
アルゼンチンはサッカーがとても盛んでサッカー人口も多い国。
中南米にはブラジルを始め、サッカー強豪国がひしめいていて、
いちサッカー中年には大変魅力的です。

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交通事故で弁護士を呼ぶとか、そんなレベルことではない。

中南米にいざ行こう!と思っても、勢いは大切ですが、やはり準備は必要です。
特に気をつけたいのが治安対策。
ブラジルでは夜間は赤信号でも止まってはいけないというのは有名な話ですが、
せっかく赤信号を守って車を止めたら、
銃で撃たれて自分の命が止まってしまったら、笑えもしません。
交通事故で弁護士を呼ぶとか、そんなレベルのことではないのですね。
そう考えると日本ってほんと安全だなと思います。
多分島国で、逃げるところが限られている、閉鎖されているということが
日本をそういう気質にしてきたと思います。
閑話休題、とにかく用心に越した事はありませんから、考えうる対策を万全にしていきましょう。

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片田舎の古物市場のような地元の古道具屋がとても好き。

観光地の繁華街で売っているものより、
片田舎の古物市場のような地元の古道具屋がとても好きです。
その土地土地の歴史や文化、そして使ってきた人の思いなどに思いを馳せたりすると、
それだけで旅行1回分を得した気になります。
しかし、いいことだらけではありません。
俗に言う「念」というものが入っていることもあるから。
どういうことか、簡単にいうと幽霊ですね。
よくある話ですが、気にいって買った現地のお面を家に持って帰って飾ったその日から、
とても寝苦しくなったことも。
それは首を絞められたくらいの寝苦しさでしたね。
しかし、私にこればかりは目利きが効かないので、博打気分で今でも各地で漁っています。

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武蔵小杉の賃貸料金は中南米と比べられないほど。

日本の中南米とも言われる武蔵小杉。
武蔵小杉の賃貸料金は中南米と比べられないほど高いが
(もちろん銀座の方が遥かに高い)誰がなんと言おうと、
日本の中南米は武蔵小杉なのだ。
なにが、中南米なのかというと人柄ではないでしょうか。
人懐っこい方もいれば、危険な方もいる、新宿もそんな感じだけど、
武蔵小杉のほうが私にはしっくりくるのです。
とまあ、無理くり中南米を武蔵小杉に合わせました。
なんで、そんなことを、というと武蔵小杉に越したから。
暮らしやすい街と言われる訳だ。
引っ越しでお金が結構食ったから中南米に行ける訳もなく、
今は武蔵小杉を中南米と思うしかないのです。

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